新宿 医療脱毛

脱毛は安ければ安いほど良いと言うものではありませんが、当たり前の様に女子の身だしなみの一つとなったからには出来るだけ脱毛費用を抑えたいものです。
そこで今、注目されているのが医療脱毛。
エステの脱毛よりも少ない回数で、
脱毛が終わるまでの(通う)期間が短い、
⇒ トータルでコストが安くなる!
脱毛専門のクリニックが増えていることからも、医療脱毛の人気が判ります。

特に東京は脱毛の激戦区で、新宿駅周辺には美容皮膚科などの脱毛クリニックが多いので新宿で脱毛を考えてる人も多いでしょう。
最近ではリゼクリニックやアリシアクリニックなどの脱毛専門クリニックのテレビCMもよく目にします。リゼクリニックは新宿が本院で、アリシアクリニックは新宿西口と東口に2院があり、どちらもダイオードレーザーのライトシェアデュエットという日本女性の肌と毛質に最適なレーザー脱毛機を使用しています。
またエステサロンで思うような脱毛効果が実感できなかった人も多いので、エステ脱毛から医療脱毛に乗り換える人も増えています。

よく言われるように、脱毛は1回行けばOK!というものではありません。
客数が多い人気の脱毛サロンなどは2回目以降の予約が取りにくい場合、ストレスになったり、最適な照射のタイミングを逸したり、そういった事も起こります。
その点は、リゼクリニックは新規よりも既存客を優先しているので予約が取れないといったことはありません。
どこの医療脱毛がいいのか?
まだクリニックが決まっていない人は、複数のクリニックでカウンセリングを受けてみて、自分の目で確かめてから納得のいくところで脱毛を始めてもイイと思います。

このサイトでは料金を安く抑えたい人に適した脱毛専門クリニックや肌に優しい痛みが少ないレーザー脱毛機を使用する新宿でおすすめのクリニックを紹介しています。
レーザー脱毛機で選ぶならダイオードレーザーのライトシェアデュエットかメディオスターNeXT PROの2機種が効果が高くて痛みが少ないので人気があります。

リゼクリニック リゼクリニック

女性院長が診察している医療脱毛専門のクリニックです。メインで使用する脱毛機はダイオードレーザーの「ライトシェアデュエット」で、症状や肌質毛質、脱毛する部位によっては「メディオスターNeXT PRO」「ジェントルYAG」の3種類から選んでいます。
カウンセリングは女性院長も行うダブルカウンセリング体制をとっていて、女性カウンセラーまかせのクリニックよりも安心感が持てます。診察だけでなく医学的な詳しい説明やメンタルケアまで丁寧なサポートと勧誘や強引な営業トークがないのも信頼感が持てます。
これまで人には話せなかった脱毛や肌の悩みを相談できたり、脱毛プラン通りの施術や治療を行うだけのクリニックよりも患者の肌を最後までサポートしてくれる美容皮膚科です。再診患者が最優先で予約が取りやすかったり、追加料金がないことも評価されます。リゼクリニックの新宿院は新宿駅西口・小滝橋通りにあります。

      
KMクリニック KM新宿クリニック

「メディオスターNeXT PRO」を使用するKM新宿クリニックは他の医療脱毛クリニックに先駆けてメディオスターNeXTを導入しました。この数年の薄毛治療の研究から、皮脂腺の下あたりにあるバルジ領域に発毛因子があることが分かりました。このバルジ領域を狙って約65℃のレーザーを照射し、肌全体に蓄熱させることで発毛指令を送るバルジ領域を破壊し、脱毛効果が得られます。
メディオスター以外の脱毛機は毛根に強いレーザーを照射するため、痛みを強く感じたり、火傷や打ち漏れに注意しながら、毛が成長してくるタイミングを見計らってレーザーを照射する必要があります。
都内でもメディオスターNeXTを導入しているクリニックはまだ少なく、KM新宿クリニックはこの新しい脱毛を始めやすい料金で通えるお薦めのクリニックです。クリニックは西武新宿駅のすぐそばです。

      
アリシアクリニック アリシアクリニック

アリシアクリニックは、日本では多くの美容皮膚科で使用されていたアレキサンドライトレーザーのジェントルレーズよりも痛みが少なくてスピーディに照射ができるダイオードレーザーの「ライトシェアデュエット」をまだ日本に数台しかない頃に導入したクリニックです。
新宿には新宿西口院が池袋に次いで2院目に開院し、2016年1月に新宿三丁目駅からスグのところに東口院が開院しました。
全身脱毛だけでなく部分脱毛でも丁寧に対応してもらえます。他のサロンからの乗り換えやペアで契約すると割引があったりと特典を利用すればさらに安く医療脱毛が始められます。また、初診料、再診料、テスト照射が無料で、別途処置を希望しない限り表示の価格以外は一切追加の支払がないので、初めての方でも安心して通うことができます。

      

メディオスターNeXT PROとライトシェアデュエットがおすすめ

メディオスターNeXT PROは、従来の脱毛レーザー脱毛機では100%の不再生脱毛ができかった問題解決し、火傷や打ち漏れや硬毛化などがない新しい脱毛理論から開発されたマシンです。
高温のレーザーを毛根部に照射するのではなく、蓄熱式の約65℃の弱い熱でバルジと呼ばれる発毛因子にゆっくりとダメージを与えて脱毛してきます。強力な冷却装置で皮膚表面の温度を上げないようにして肌トラブルの発症を抑えて、照射時の痛みもほとんど感じません。
従来の医療脱毛は、毛根の毛母細胞から毛の素となる細胞が発生して毛が生えると考え、毛根の黒いメラニンを高温のレーザーで破壊する方法でした。しかし最近の薄毛治療の研究から、皮脂腺の下部にあるバルジ領域から毛の発毛因子を出すことが判明しました。
バルジを効率ようく破壊することで、毛の再生を防ぐことができ、今までの毛乳頭部分を熱で破壊する方法より火傷やシミのリスクを大幅に減らすことができました。
メディオスターNeXTは810nmと940nmの2種類の波長のレーザーを照射して、時間をかけて加熱しバルジ領域の発毛因子を効果的に破壊します。
背中や腕や脚など広範囲の脱毛と、硬毛化した毛、産毛、色素沈着のある肌の脱毛にも効果的です、毛周期に関係なく照射が出来るので短期間に脱毛できることからメディオスターNeXTを導入するクリニックが人気です。
メディオスターNeXT PROは、メディオスターNeXTより照射面積が拡大し、レーザー照射面と冷却部分が同じ場所で行われ冷却効率が上がっています。日焼けした肌や毛の密度の高いところでも痛くないので快適に脱毛ができます。

 

ライトシェアデュエットは、810nmの波長を持つダイオードレーザーを使用し、波長が短いので日本人女性の肌全般に最も適しているとされる脱毛機です。
広い部位用の吸引式の大口径ハンドピースと小さい部位用のハンドピースの2種類を使い分けて照射します。
従来の医療脱毛のように毛根の毛乳頭部分を直接熱で破壊していくタイプですが、大口径のハンドピースは照射部位を吸引しながら照射します。皮膚を吸引してのばして広げるためレーザーが皮膚に含まれるメラニンへ吸収されるのを防ぎ、ターゲットの毛根に効率的にエネルギーを加える破壊することができます。 肌表面に高い出力で高温のレーザーを当てなくてもレーザーが確実に毛根に届くので、麻酔やジェルを塗らなくても痛みを最小限に抑えることができ、火傷や炎症などの肌トラブルや硬毛化などのリスクも避けられます。
ライトシェアデュエットのダイオードレーザーは波長が短いので日本人の肌の深部にもレーザーが届きやすく、少ない痛みでも高い効果が得られるようになっています。
ライトシェアデュエットで脱毛する場合、脇やVラインなど太い毛は5〜6回、脚や腕など細い毛は6〜8回、顔や産毛などは10回程度の照射が一般的な回数です。